こんにちは☺️
今回は大人気!

ラグジュアリーミニバンの頂点といえるアルファードとヴェルファイア。
その存在感をさらに引き上げるカスタムとして、今圧倒的に人気なのがマットプロテクション施工です。
当店でも施工依頼が絶えません!
今回はその人気の理由を解説します。
● 見た目が“別のクルマ”になる圧倒的な存在感

街中でよく見かけるこの2車種!!
純正の艶ありボディも美しいんですが、みなさんご存知のようにアルファード、ヴェルファイアはボディ形状が1面1面が大きいのでマット化することで一気に雰囲気が激変します。
・重厚感アップ
・高級感がより際立つ
・街中で被らない特別感
特にブラック系ボディのマット化は、
“威圧感”と“品”が両立する唯一のスタイルで個人的にはすごくオススメです。
街中でよく見かけるこのトヨタの大人気車種!
「同じ車種なのに、なぜかあの車だけ異様にカッコイイ!!」
そうです!その正体がマットプロテクションフィルムです。
● 塗装を守りながらマット化できる唯一の方法
マット塗装という選択肢もありますが、
✖︎元に戻せない
✖︎飛び石や傷のリスクが高い
✖︎売却時の評価に影響
その点マットプロテクションフィルムは
・純正の塗装を保護
・飛び石や擦り傷、生活傷、紫外線から守る
・いつでも剥がして元通りにできる
つまり【守りながらカスタムする唯一の方法】なんです!
特にアルファード/ヴェルファイアのような高級ミニバンは、
塗装を残すことが資産価値に直結します。
● グリルやパーツは“あえて艶あり”が正解な理由
ここが私達プロのこだわりのポイント
全部をマットにすると、のっぺりした印象になりがちです。
そこで
⭐︎フロントグリル
⭐︎メッキパーツ
⭐︎一部アクセントパーツ
はあえて艶ありで残す。

この“艶×マット”のコントラストが
立体感と高級感を最大化させます。
施工は「貼る」だけではなく、
どこをマットにして、どこを残すかの設計が重要です。
● 新車施工がベスト。納車直後が一番きれいに仕上がる
XPELマットPPFは下地が命。
・洗車傷
・鉄粉
・シミ
・小傷
があると仕上がりに影響します。
そのため、納車直後の施工が最も美しく仕上がるタイミング。
新車時に施工することで
•新車の塗装の状態をそのまま保護
•劣化を防止
•長期間クオリティを維持
長く乗る方ほど、早めの施工がおすすめです。
ヴェルファイア/アルファードのマットPPF施工は
・圧倒的な存在感
・塗装を守りながらドレスアップ
• 艶との組み合わせで最高の高級感
• 新車施工がベストタイミング
この4つが人気の理由です。
特別な一台を、是非XP KYOTO へお任せください。
この記事の著者紹介
平 佳津栄 / マネージャー・デザイナー
XP KYOTOは「お客様中心主義」を掲げ、愛車をより美しく、長く守るためのプロテクションフィルム施工を行っております。
お客様の愛車を最高の状態で守ることを使命とし、細部にまでこだわり追求した施工を提供しています。
また、お客様の用途や、ライフスタイル、こだわりやご希望に合わせて、最適な提案とサービスをご提供することを心掛けております。
愛車の価値を守るパートナーとしてお客様に寄り添い、お客様の声を聞きながら、常に新しいサービスを提供し、頼られるお店でありたいと考えています。
これからも、スタッフ一同、技術の向上と品質へのこだわりを追求しながら、お客様に満足いただけるサービスを提供し続けてまいります。